生命科学研究所(DD専門)

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生科研チャット その1

2014年10月31日(金)


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研究発表(第21DD)

晩秋いかがお過ごしかしら?
フクネエさんよぉ。(豪華なソファに身を預けながら)
正確にいうと晩秋にはまだちょっとだけ早いのだけれどね(^_-)-☆
・・・・・・・・・。
・・・・・・。
・・・。


さて、季節も巡り、温泉の恋しくなる頃を迎えようとしている。

「現実を忘れて極楽を得られるなんて甘美過ぎやしませんか?」

思えば今年はすでに2回も温泉旅行に行っている。
今までの人生の中で、年2回は記憶を辿るまでもなく最高回数だ。
しかしながら、単純に考えて、「2回て(笑)」と年下の上司に言われてもおかしくはない回数でもある。
ならば、だ。
端的にシンプルにエレガントに、3回目の温泉旅行が必要だろう。
年3回の温泉タイムなんて超俺得すぎてやばい。
ダークサイドで堕転しているけど、そのためだったら一人旅行をも辞さない。
断固たる決意というやつだ。
時期が時期なだけに早め早めの予約でいかないとな。
もう遅いと思ってたりもするのだが、それは都合悪いことなのでオブラートに包んで飲み込んでおくことにする。

と、研究発表だというのに話が大リーグボールほど逸れてしまった。
ちなみにデッドボール当たるとマジ痛い。硬球とかだったら今後のスポーツ全般参加拒否まである。

話を戻そう。
今回の発表は、自作のキャラドールとなっております。
どうも自分、オリジナルよりもキャラメイクの方が好きみたいです。
私の親しい友人は言いました。
親しい友人「所長ってさ、オリジナルで描く子よりも既存キャラ描く時のほうがクオリティ高いな」
自分ではそんなつもり毛頭ないのですが、どうも彼にはそう映っている模様。
質というよりはモチベーションが違うのかもしれません。
まあよくわからんのですけど(苦笑)
自分のことは難しいですね。

それでは、発表していきたいと思います。
信じられないくらいに優しい目で見て下さいね!

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DDメイク | コメント:0 | トラックバック:0 |

属性と呼ばれるものが存在する物語は往々にしてある。
それはツンデレとかヤンデレとかそういった人の生き方、もしくは火や水といったその者が司る属性などが主流ではないだろうか。
もしも、自分をこの属性に当てはめるとしたならば、どうなるだろう?
ツンデレやヤンデレなんてものがリアルに存在するかはわからんけど、絶対ないと言い切ることはできない。
(まあ俺がツンデレであるわけもないので、ないと断じてもいいのかもしれないが・・・)
しかしながら、火や水を司るなんてものが自分にあるかと問われれば、10対0で『ない』だ。
自分にある可能性なんて1%もない。

では、解釈を変えてみてはどうか。
つまり、『火』ならば【情熱的】とかそんな感じでだ。

そんな見方を変える法則で自分を属性に置き換えてみると・・・
おそらく───

『闇』だな。

理由はいたって単純、用事がなければほぼ自宅を出ないし、人と喋るのが得意でもない。
自分診断をするならば積極的よりも消極的だ。
だから『闇』。

ただ、そんな自分が光をもらう時がある。
それは眩しくて心が弾む。
嬉しさが込み上げてくる。
辺りの闇が少しずつ晴れていくような感覚にとらわれる。
自分は、その光をもっと広げていきたいのかもしれない。

ふと、そんなことを思った。

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迂闊にも、フクナガ所長はタイトルを付け忘れる

【散財】
大辞林 第三版の解説において、
『金銭を使うこと。また金銭を無駄に使うこと』とある。
ふむ・・・財を散らすの意で上記の解釈となるのだろうか。

では財とは何か?
これに関しての答えは多岐に渡ると思うが、一言でいうならば『財産』だろう。
それは現金でもあるし、はたまた土地などの固定資産でもある。

それではここで問題。
これら財を得るためにはどうすればよいのか?

お金ならば労働が一般的であり、現実的といえる手法。
物や土地、建物といったものならば、言うまでもなくお金が必要だ。
つまり、労働をしてお金を得、それを物と交換する。
この流れこそが『財』を得る過程であり、また『財』そのものといえるのではないだろうか。
となれば、お金を使って物を得ることも立派な財の一部であり、それは決して無駄なことではない。
よって、今回の大阪アイドールで俺が散財したことは自分の新たな財を成したことになるのだ。

違うか?
・・・違うか。


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いじられ真姫ちゃん

μ's①


μ's②


μ's③

真姫 「ナ、ナニコレ、イミワカンナイ!」



不定期な更新でありながらもこうして足を運んでくださり、ありがとうございます。
これからも思ったことなどを不定期に書き殴っていくスタイルでほそぼそとやっていきたいと思います。

それではこのあたりで筆を置かせていただきます。
温かいコーヒーを飲みながら「やべえ・・・寝れっかなぁオレ」と目が冴えまくってきたフクナガ。


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君、死にたもうことなかれ

『 花の色は 移りにけりな いたづらに 我身世にふる ながめせしまに 』

聞いたことがある人も多いだろうと思うが、これは百人一首の009小野小町さんの和歌である。
009小野小町さんなんて書くと超サイボーグっぽいが実際は9番目の和歌という意味。
そんな小野小町さんの詠った和歌の現代訳は以下となる。

『 花の色もすっかり色あせてしまいました。降る長雨をぼんやりと眺めるうちに 』

直接的な訳はこうなるのだが、小野小町さんの心情を言葉で表すとこんな感じになるらしい。

小野小町「わたしの美しさも、その花の色のように、こんなにも褪せてしまいました…」

つまり、どれほどの美貌を持っていたとしても老いという最大の病には決して勝てないと言っているのだ。
これは実に的を得ている。
人は成長することにより、更なる高みへとのぼることが出来るが、時間は無限ではない。
この世に生を受け、未だ見ぬ空へと飛び立った私たち人は、いつかイカロスのように地へと帰る。
蝋で出来た羽は溶けてしまうのだ。
それが早いか遅いかだけの違いでしかない。
だが、それが生きるということなのだろう。
同じ時代で様々な人と出会い、共に笑いあい、時には泣くこともある。
昔話の歌で「人間っていいな」と動物たちがガチリスペクトしていたように、天寿を全うすることこそ最高の恩返しと言えるのではないだろうか。
この広い大空を自由に飛び回り、その中で多くのものと出会い、そして、想いを積み重ねていく。
最高だな、人は!

長々とナルシストよろしく的に書き殴ったわけだが、つまり何が言いたいのかというと、ドールとそしてメイクと出会えて本当に良かった。
出会えたからこそ、俺は自分の一番好きな子をこうして生み出すことができたのだから。
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研究発表(第19DD)

第11番目の子である『おと』から3カ月と少し──
前から自分の作りたかった子がついに完成しました。
しかしながら、これが完全体というわけではなく、現状出来うる完成です。
どうしても欲しいものが欲しい時には手に入らないことはままあります。
まさしく今回がそれなので完全な妥協ではありますが、
その欲しいものがいつ手に入るのか、はたまたもう手に入らないかもしれない可能性もあったため、GOサインを出しました。

それでは、発表に移りたいと思います。

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