生命科学研究所(DD専門)

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そこで、金紗は想いを馳せる

ダムと聞けばどのようなものを想像するだろうか。
俺の脳内にパッと浮かび上がったのは俗に言う砂防ダムだったわけだが、
同じダムでも用途が違うし、まったくの的外れなイメージ画像でしかなかった。
想像することこそ最強だと思っていただけに貧困過ぎた今回の脳内ダムはDELETE des DELETEな気分。
勢いで服買っちゃうよ!

情けないことに、少し時間を遡れば一度ダムでドル活していたわけだからそれを思い返せば良かっただけであり、
どの角度から見ても今回の自分はすべてにおいて残念だったといえる。

ともあれ、今回訪れたダムはすごかった。
なんというか、あれだ。
北海道はでっかいどーみたいな感じ?
高校の時の修学旅行で女子が広大な大地に向かって叫んでいたのを思い出した。
俺なら恥ずかし過ぎて泣いちゃうのにあの時の女子は鬼メンタル。略してオニメン。
超テンションすぎて拍手ボタンおしたくなっちゃう。
人の目とは違う上に俺の写真なので伝わるかは甚だ疑問だが、とりあえずこんな感じ。

徳山ダム②
注)ダムの写真です

うっわー・・・ダムっぽくねえ・・・(汗)
思わず注意書いちゃうレベルでホント焦る。
ちなみに反対側はというと──

徳山ダム①
注)ダムの写真です

いやーすごいダムっぽいよね。
水とか超出てるし。
手前のコンクリートで出来た坂は傾斜45度くらい。
スキーやスノボでは絶対におりたくない角度。
俺の腕では派手に吹っ飛ぶのが火を見るより明らかだし。
どうでもいい情報を開示してみた。

そんなチキンで臆病な俺は安全な道を静々と進む。


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